南澤大介

1966年12月3日生。作・編曲家/アコースティック・ギタリスト。

高校時代にギターの弾き語りをはじめ、のちソロ・ギター・スタイルの音楽に傾倒。
マイケル・ヘッジスら、ウィンダム・ヒル・レーベルのギタリストに多大な影響を受ける。
1992年、TVドラマ「愛という名のもとに」サウンドトラック(作曲:日向敏文)への参加が、プロ・ギタリストとしてのデビュー。
ギター1本でロックやポップスの名曲を演奏したCD付き楽譜集「ソロ・ギターのしらべ」シリーズが累計50万部を突破(2021年現在)し、楽譜としては異例のベストセラーを続けている。